一日一語 125
ウソつくと心が苦しくなる。それは『心の中にいる神様』がダメだよって合図を出してくれているから。もしあなたがウソをついて心の中がチクチクしたら、あなたの中にも神様がいるってことです。神様が、そのウソを見破っているからね。いろんな人にウソをついて、そのウソがばれなかったとしても大丈夫なんかじゃないよ。人間は自分自身には絶対にウソをつけないのだから。
斎藤一人

ウソつくと心が苦しくなる。それは『心の中にいる神様』がダメだよって合図を出してくれているから。もしあなたがウソをついて心の中がチクチクしたら、あなたの中にも神様がいるってことです。神様が、そのウソを見破っているからね。いろんな人にウソをついて、そのウソがばれなかったとしても大丈夫なんかじゃないよ。人間は自分自身には絶対にウソをつけないのだから。
斎藤一人
人の喜んだ顔を見るってスゴく嬉しいことなんです。だから他人の喜ぶことをしたくなるんです。人の喜んだ顔を見ると自分の心に灯りがともって元気になります。だから人のためだけど実は自分のために人を喜ばせているのかもしれません。誰の心の中も愛の光でいっぱいにしたいよね。
斎藤一人
強運を手に入れるために必要なのは自分の手の届く範囲の努力。それだけでいいんです。この努力を積み重ねていくことが大事なのです。人は全員、自分の手が届くところに出世のチャンスがあるんです。だから自分のレベルを上げる機会はたくさんあるんです。人と比べて一気に上に上がろうとしないこと。『強運』を手に入れるためには小さな努力を怠らないことなんです。
斎藤一人
『私には出来ない』『私には無理』…それホント?ウソだよ!誰かが刷り込んだ、おかしな思い込みだってあなたの中には神様がいる本当はあなたはなんだってできる本当はあなたはなんにでもなれる『我は神なり愛と光なり』この言葉をいってみてほら、あなたの魂の灯が輝きだした。
宮本真由美
人は、それぞれ「自分の生きる道」があります。人はそれを神様からいただいて、この世に生まれてくるのです。自分の生きる道に沿って歩いていくと「起こるべきこと」が徐々に起きてきて自分の「役目」が出来上がってくるんです。「起こるべきこと」とはステキな出会いであったり衝撃的な出来事だったり小さな発見だったり人そろぞれです。伝えておきたいのは、このお役目をみつけるためには「急がない。巻き込まれない。引きずられない」ことです。そうすれば絶妙なタイミングで「起こるべきこと」がやってきます。
斎藤一人
詐欺師ほど、しっかりした身なりをしているんだよね。悪いヤツでも外見を考えるんだよ。ところが善人って見かけを気にしない人が多いの。面倒くさがりなんだよね。中身がいいんだから外見もよくしようよ。中も外も両方が良ければ成功するに決まっているんです。
斎藤一人
なぜ、お金に困ってしまうのか?それは、「何かが間違っているから、それに気づいて直しなさい」という神様のメッセージなんです。間違いに気づくこと、そしてそれを直していくこと。これができれば必ずあなたのところにお金がスムーズに流れるようになりますよ。
斎藤一人
だいたい人間は、イヤなことがあれば、そこから抜け出そうとする生き物なんです。「貧乏がイヤだ」と思っていたら仕事を探したり、貯金したり対策を練って努力するものなんだよ。流れに流されて、何もしないということは、それほどイヤではないってこと。本当にイヤなら人間は何か行動に移すはずです。
斎藤一人
「この世は神様のご招待だ」ってよく言うんだけど、本当にこの地球はパラダイスなの。だから1日1日を楽しもうよ。苦しむ必要なんてないんです。苦しみからは恨みしか生まれないんです。人を恨んで、この世を恨んで、いいことなんてありません。それより楽しく楽しく過ごすことを覚えましょう。
斎藤一人
他人に慰められることもある。人の役に立ってたつこともある。人は人によって幸せになるんだ。恋することだって幸せだしね。孤独にならないこと。孤独が一番つらい。人は人と関わり合って幸せになるんだからね。
斎藤一人